2011年01月29日

平均成長率に見る、2010年のTwitterのすごさ!

Twitterと言えば、2010年は1月に鳩山元首相がつぶやき(ツイート)を始めたことを皮切りに、話題が絶えない1年でした。

今年はfacebookが1月から来てますね。1月発売のビジネス雑誌、ダイヤモンド、エコノミストがこぞってfacebookを特集し、メディア内ではかなり話題になっていますし、このfacebookの誕生秘話を映画にした「ソーシャル・ネットワーク」も封切られ、社会人を中心に多くの人たちがfacebookにアカウントを開設しているみたいです。

ところで、この2つのソーシャルメディアに国産のmixiを加えた「ソーシャルメディアの三つ巴」が去年どんな成長だったのか、データで追ってみようと思って見てみたら、結構おもしろい結果だったので、報告します。

基本のデータは、私が広告代理店勤務時代、今でもTwitterやfacebookでお世話になっている、ループスコミュニケーションズの斉藤社長さんのブログで、毎月報告されているものを使用させていただきました。集計を行って発表しているのは、調査会社のニールセンですね。(http://techwave.jp/archives/51577629.html

私は、前職で毎日のように年間平均成長率(CAGR)を扱っていたせいで、数字の列を見るとすぐ掲載したくなってしまうので、このブログに掲載されていた「訪問者数推移」の表で年間平均成長率の計算式を使って、「2010年の月間平均成長率」というのを計算してみました。その結果は下記のとおりです。

●2010年 訪問者数月間平均成長率

・mixi ・・・・・・ 0.60%

・Twitter ・・・・ 9.55%

・facebook ・・・・ 7.73%

ほ〜これはTwitterすごい!毎月約10%ずつ成長(増加)し続けてたんですね・・・この平均成長率がどれだけすごいかというと、ちょっと乱暴な比べ方かもしれませんが、日本の高度成長期(1956〜1973)のGDP成長率は、私の手計算で約9.1%!です。私の父親もそうでしたが、ほとんど休みも無くがむしゃらに働いて、でもその分の所得でカラーテレビやクーラー、自動車など買って・・言い換えれば、ものすごく高いモチベーションを保っていた、日本と同じ状況だったと言えます。

ちなみに、偶然ですがバブル崩壊後から昨年までの日本のGDP平均成長率は0.8%で、mixiの結果とほぼ同じですねぇ・・安定しちゃってます・・。

一方、「ページビュー推移」の方は、さらに面白い結果でしたよ。

●2010年 ページビュー推移月間平均成長率

・mixi ・・・・・・ -0.37%

・Twitter ・・・・・ 7.66%

・facebook ・・・・ 11.55%

ページビューといった観点では、facebookに勢いがあったようですね。特に、年の後半(7〜12月)の月間平均成長率は14.97%です。確かに、このころから「Twitterの次は何?」みたいな記事も多く、facebookに関する書籍もちらほら出始まって来た頃ですね。

さて、2011年のソーシャルメディアは、はたしてどうなるのか。流行りすたれというより、コミュニケーションのツールとして、従来の広告とは違ったポジションで、確固たる地位と信頼を築きつつあるソーシャルメディア。私のクライアントさんはB2B企業ですが、「何かできるんじゃないか・・」と多くの方々が期待を寄せています。私もプランナーとして、お客様とクライアントさんをつなぐ、架け橋となるソーシャルメディアの仕掛けをバンバン考えていきたい、2011年です!(うっち〜総研)


posted by さくら at 18:18| 社員日記

2011年01月18日

「ソー活」時代に、企業が欲しい人材って・・・

先週のWBSで就職活動に関するトレンドを紹介する特集が放映されました。その中で興味深かったのが、「ソー活動」と名づけられた、現状の就活を表現した言葉でした。

「ソー活」とは、ソーシャルメディアを活用&双方向のコミュニケーションを駆使した就活のこと。つまりTwitterなどのソーシャルメディアが就職セミナーや会社説明会の告知、申込みやQ&Aに役立っているということ。実に便利な世の中になったものだと、感心しました。

自分たちの頃(平成元年)は、リクルートから送られてくる簡単な会社紹介と、会社案内請求のはがきが百科事典みたいにまとまった冊子から、面白そうな会社(すいません、上目線で)から見つけ出しては、喜んではがきを送ったものです。

そこでいつも思うのは、「こういうところでついた”差”って、内定に影響するのかなぁ・・」っていう勘繰りと、「企業はこういうことをすることで、何がしたいのかなぁ・・」っていう疑問なんです。

例えば、前者。

数年前にも、「自分のホームページを作って企業に売り込む、就活生」のような時代があったと記憶しています。今回の「ソー活」もそうですが、もし内定とかに影響があるようだと、個人のデジタルデバイドの解消もさることながら、大学のインフラや仕組みも大幅に刷新する必要がありそうです。全入学時代の大学も大変です。

後者はやはり「今時、Twitterで情報提供していない会社は、ちょっと・・・」みたいな学生の心理を読んだ結果なのかなぁ(今の超氷河期では、そうも言ってはいられないでしょうが・・)。7年位前の調査結果で「社長ブログがない企業には就職したくない」と回答した学生が確か3割近くいたので、昨今ではブログがTwitterになったといったところでしょうか。

印象的だったのは、番組のゲストだったBCGの御立氏が、「こんなマニュアル通りに就活する学生に興味はない・・」的なことを確かおっしゃっていたことです(間違っていたらすいません)。個性とか強みとかをいかに面接でアピールできるか・・手段はあくまで手段。それだけは、いつの時代も同じということでしょうか。(うっちー総研)
posted by さくら at 15:08| 社員日記

2011年01月10日

これぞ、本当のパワースポット?!

「今朝も寒いですね!・・」すっかりこの手のワードが、あいさつの定番となる季節になりました。こうなると、恋しくなるのが『温泉』ではないでしょうか?

有名な温泉地はもとより、今ではあちこちで温泉が掘られ、スーパー銭湯化した天然温泉施設が登場しています。観光と環境の面からこの傾向には賛否両論いろいろあるかと思いますが、風呂好きの我が家にとってはうれしいことで、小銭があるとつい「ふらっ」と出かけてしまいます。

先日、日記代わりの手帳を見ていて面白いことに気が付きました。それは、この温泉施設につかりに行った頻度と仕事がうまくいっている状況に一定の傾向があったからです。

つまり、頻度よく温泉施設につかりに行っている時は、仕事もそこそこ充実、家庭もそこそこ円満で、まぁ楽しくやっていられたのですが、ハイリスクハイリターンの調査の仕事をしているときは「旅行は海外だぁ〜」とか言って、「温泉施設詣」をおろそかにしていました。

そんな生活を約2年やっていた時、私には骨折、肉離れなどが多発。仕事上のトラブルもあったり・・そして最終的には失業・・暗黒時代に突入です。

何とか今の会社に拾ってもらって、贅沢はできないので海外旅行が温泉施設に変わると、とたんに「小さい運」が多くめぐってきました。すごく偶然なのですが、でも実際本当にそうなのです。なぜでしょうか??

ここでお得意の仮説をすると、「温泉という地球の産物に多く触れることでパワーをもらい、運気がめぐってきたんじゃないか!」ということです。

昨今では、パワースポットがブームのようで、井戸の写真やiPhoneアプリで話題沸騰中なのは、周知の事実かと思います。ハワイ島なんかは、今でも活動中の火山が地球誕生のパワーを秘めているとかで強大なパワーがあるとか。日本でも相変わらず元火山?の富士山を取り巻くパワー論は健在です。

そう考えると、マグマによる地熱で湧き上がった温泉は名前の通り「パワーの泉」。それにつかることで、体内にパワーを取り込めるというのは理にかなった流れではないでしょうか。

勝手にそう思って、これからもパワーをもらいに温泉施設に通おうかと思っています。皆さんもいかがですが?お近くの温泉施設でパワーをもらいに行ってみては!

(うっち〜総研)

posted by さくら at 11:48| 社員日記

2010年12月26日

坂の上の雲

NHKの年末大型ドラマ、坂の上の雲の2部が終了した。この小説は、皆さんご存知のように、司馬遼太郎の代表作で、私もだいぶ昔に読み、その頃の文庫本は押し入れのどこかに入っているはず。
この小説は、「まことに小さな国が、開花期をむかえようとしている。」という書き出しで始まり、ドラマの冒頭もこの言葉で始まっている。
小説と映画(ドラマ)とどちらがいいかというのは、いつも話題になるが、私は小説も、映画もどちらもそれなりにいいと感じるので、第2部も、一部を除いてよかったと思える。
(一部というのは、最近のドラマに多い、不自然な絆の押し出し部分だが、ここでは多くは語らない。)

あの頃の日本人は巨大で近代化が進んだ帝国主義を相手に、勇猛果敢に、本当はどのように挑戦したのだろうか。それをとても知りたい。小説や歴史家が綴ったものでしか知りえないが、タイムマシンがあったら、ぜひ、あの頃の日本人に直接会ってみたい。

巨大で毎日が新興し続ける国々と闘い続けなければならない今日の状況は、あの頃の日本と似ているのではないだろうか。相手の巨大さ、異文化であることの不可解さ、漠然とした焦燥感、それらは共通しているのではないだろうか。

「まことに成熟した国が、衰退期をむかようとしている。」
のは、いやだから、
「まことに進んだ国が、新しい目覚めの時を迎えている。」
と言われるようにならないものか。

来年のテーマとして、1年間、取組み続けたい。
ご期待ください。

皆さん、よいお年を!!!

posted by さくら at 23:52| 社長Noike日記

2010年12月04日

マーケティングリサーチ成功のカギも”共感”

とあるクライアントさんのマーケティング施策の企画にあたり、リサーチを行うことになりました。

前職、広告代理店時代からリサーチ、特にインターネットリサーチと各種インタビューを行っていたために、リサーチの重要性は十分理解しているつもりですし、多くのクライアントさんでマーケティング施策を成功裏に収めることができたのも、しっかりとしたリサーチの結果を導き出すためのシナリオを作った、リサーチャーとしての活躍が不可欠であったと自負しています!(すいません、偉そうで・・・)

そんな私でも毎回悩むのが、設問づくり。

以前、ご依頼をいただき日本産業広告協会様に寄稿させていただいた、マーケティングリサーチ論にも書かせていただきましたが、「設問づくりで、リサーチの成功の8割は決まります」。

なぜか?・・アンケート、インタビューを成功に導くためには、限られた設問数、時間、予算で、目的を達成するために確度の高い回答を得る必要があります。その時重要なのは、謝礼やサンプル数の数ではなく、回答者を”その気”にさせる必要があるからです。

では、回答者はどうしたら”その気”になってくれるか・・・私の経験から間違いなく言える一つのことは、『回答(チェック)する、選択肢にリサーチ主催者(社)の想いがこもっているか』です。言い換えれば、選択肢に『気の利いたも、自分たちのことをよくわかっているもの』が並べられているかということ。

具体的には、「そうそう」「へぇ」「なるほど」と回答者が膝を叩きたくなるような選択肢を、クライアントさんとじっくり、コトコトに詰める必要があります。クライアントさん側は決して手を抜いては行けません。インターネットリサーチなら、たぶん数日間でサンプル数を集めることができます(サンプル数にもよりますが、1,000人くらいならさほどかかりません。)。だから、じっくり信頼できるリサーチャーと向きあって、時間をかけてください。

昨今では、ソーシャルメディアがブームとなって、イベントや販促施策が盛りだくさんです。成功のキーワードは「人と人との共感」にあるとか。

このことを踏まえて、今日の話をまとめるとこんな感じです。「リサーチ成功のカギは、回答者との共感が生み出せるか!」

たった数分のインターネットリサーチで、いかに回答者と共感、共有できる選択肢を用意できるかで、リサーチの成功は決まっちゃいますよ!!


posted by さくら at 22:28| 社員日記

2010年10月09日

ノーベル平和賞

ノーベル平和賞は不思議な賞である、と、思うのは私だけではないのではないだろうか。

昨年の受賞者、そして今年の受賞者。
これはノーベル賞の他の賞とは違って、頑固な意思が反映されている、と、考えざるをえない。

その昔、日本の首相が受賞したことを覚えている人もいると思うが、その時から、この賞の不思議さはずっと変わらない。

ただ、世の中にこのような賞があっていいと思う。
圧倒的な主張、無血な戦い、力に屈しない意思、そして選考メンバーの「生きざま」が反映された賞があってもいい。
それをどう判断するかは判断する側の問題として、自分の「生きざま」を示せばいいだけのことだ。

「生きざま」を、ね。
posted by さくら at 22:50| 社長Noike日記

2010年08月04日

1を100重ねても100にならないわけ

ワールドカップが終わって、だいぶたちます。
中沢選手があるインタビューで興味深いことを言っていました。

「前の大会では、自分の力を100%出そうと皆で頑張ったが、今回は、チームが勝つために自分は何をすべきかを考えた。」

ここには部分最適と全体最適の本質がありますね。

100のために、100人の人が1を出し合っても、実は100には到達しないことが多いのです。
なぜなら、打ち消しあうことや場合によっては1を出しているつもりでも、-1であったりするからです。

100のためには、ある人は2であったり、ある人は0.5であったりでいいのです。

今の日本の政治・経済・企業は1の積み上げで成功してきた人たちが、まだ頑張っています。
自分の持ち分を頑張ればいいわけではないのです。

新しい時代の新しいリーダーたちが活躍する時代はもうすぐです。
100から分解していくリーダーです。

皆さん、いかがでしょうか。
posted by さくら at 22:51| 社長Noike日記

2010年07月16日

夏と言えば。その2

こんにちは、よしだです。
夏といえばシリーズ。(←いつからシリーズに。)
今回は「恐竜博」です。
なぜ夏といえば恐竜博なのか。私もわかりませんが、毎年夏になると
恐竜博、どこかでやってますよね。夏休みに合わせてかしら?

私、恐竜大好きです。
子供のころ親戚のお兄さんにもらった恐竜図鑑をそれこそ毎日のように眺めていたり…
いろいろな科学館・博物館の展示も、恐竜に関しては他のものより一生懸命見てしまいます。

もちろん今も、毎年夏にどこかで開催されている恐竜博には必ず出かけてきます。
夏にやっている恐竜博は、たいてい幕張メッセとか、ビッグサイトとか、
そういった大きな会場で行われることが多かったのですが…
今年はそういう大きな会場では開催されないみたいです。
で、今年はどこかで開催されないのかな〜、と思って調べたら、なんと六本木。
森アーツセンターギャラリーでやるというので、ちょっとびっくりしたのです。

びっくりした、というのは、最近の恐竜博って、
どかんと大きな化石を展示するのを目玉にしているのが多かったのです。
30メートル近い竜脚類(ってよくわからないですよね。4本足の、首が長い大きな恐竜です。)
をどーん、と展示して、どうだっ!っていう感じの展示。
でも、今回の会場だとそういう方向性では出来ないでしょうから、どうするのかな、と。

確かにそういう大きな恐竜の化石を見られるというのはとても貴重な機会です。
でも大きいからすごいんだぞう!っていうのは、恐竜好きとしては(?)何か違うわけです。
確かに地球の歴史上、こんなに大きく育った陸上生物っていないです。
でも、大きいだけがロマンじゃないの!とマニア的に思ったり。


どんなふうに展示されるのかな、と公式ホームページを見に行ったら、
どうも博物館、というよりもテーマパークみたいな感じのよう。
これはこれで面白そうではありますが、考古学的要素を深く求めるのとは
ちょっと違うのかもしれませんね。
だけど、それだけにそれほど興味のない方も楽しく見られそうです。
夏の新しい風物詩(?)として、恐竜博、いかがでしょうか。
とても興味深いしロマンあふれる世界だと思いますよ。


よしだ@夏休みの自由研究は毎年「恐竜について」でした
posted by さくら at 15:57| 社員日記

誰が勝った選挙?

誰(どの党)が勝った選挙なのだろうか?
某雑誌によると、蓮舫さんとか。。。。。

管首相が誕生する前に、消費税について某大学の先生のお話を聞いた。
「多くの国民は消費税のアップに理解はあると思うが、消費税の前にやるべきことがあるだろう、というのが大方の国民の考えで、財政再建策や無駄の徹底排除に対する施策が必要です。」
こんな内容だったと思う。

その講演を聞いて、しばらくしたら管首相が誕生し、そして消費税の発言が。。。。
「駄目だよ、理解は得られないよ」と思っていたら、やはり。。。。

先日、選挙が終わった後の朝日新聞の世論調査で、管首相続投は7割が指示で、消費税の議論は6割がOKとのこと。
基本的には、管首相の考えは支持されているのかな????

世論調査は、「選挙に行った人」と「行かなかった人」に分けてとったらどうだろうか。
選挙と世論調査、何がなんだかわからなくなってくる。

経済・産業界は激しいグローバル競争を展開しているという中で、この「曖昧で、遅々」としたものはなんなのだろうか。

みんなの党は勝ったのかな?
一番空気を読めていたかもしれない。

選挙がインターネットで行われたら、世の中ひっくり返ると思う。そんな兆しはある。

皆さん、いかが思われますか?
posted by さくら at 00:38| 社長Noike日記

2010年07月12日

夏と言えば。

こんにちは、よしだです。
そろそろ夏本番。毎年この時期になると、浴衣を今年はいっぱい着よう!と思うのですが
実際なかなか着ることができません。
和服の着付けは無理ですが、浴衣だけはなんとか自分で着られるのに…。(高校の時、家庭科で浴衣の着付けは教わったのです。)
お祭りや花火大会に行くなら着ますが、それも1〜2回。
せっかく数枚持っているし、どれもお気に入りなので、なんだかもったいないなぁ、と思います。

でも、別に普段のお出かけに浴衣を着てもいいんですよね。
ちょっと日中外を歩くのは暑いけれど、室内の催しならばちょうどいいかも。
実際、浴衣で行くと割引してくれたりするところも結構あるようです。

今年はどうかな、と思って調べたら、品川のエプソンアクアスタジアムは割引がある模様。入館半額♪
http://blog.princehotels.co.jp/press/2010/06/post-19.html
アクアスタジアムは以前行きましたが、施設もきれいでいいですね。

それから東京湾納涼船は平日(月〜木)に浴衣で行くと1000円引き。平日というのがネックですが、
1000円引きはとっても惹かれるものがあります。
http://www.tokaikisen.co.jp/event/noryo2010/


女性ならサンリオピューロランドも無料になる日がありました。
http://www.puroland.co.jp/information/yukata.html
ピューロランド、行ったことないのです。
せっかくだから行ってみようかな。

せっかくの和装なので落語っていうのもいいかもしれません、落語協会の寄席。
http://rakugo-kyokai.or.jp/Topics.aspx?id=137



結構いろいろあるのですね。
寄席なんか行ってみたいかも。こういうきっかけがないとなかなか浴衣も着なかったり、
寄席に足を運ぶチャンスもなさそうですし。

よーし、今年こそたくさん着るぞー。


よしだ@と言いつつ毎年なかなか。。。
posted by さくら at 11:39| 社員日記